●小3長女、洗濯物を取り込むの巻き

こんにちは。おひるねアート&ベビーサイン教室の川口です。

一昨日は幼稚園のお話でしたが、今日は小学3年の長女のお話。

ここ数日お天気がいい日もあれば、荒れる日もあり、春一番吹きまくりという感じがします。笑

そして、我が家の長女、今年春より晴れて小学3年生になりました。

4月5日始業式の日、なんと、帰宅はまさかの朝の9時半。

ぎょえ〜!!私乗馬クラブでお仕事の日。

娘留守番するとのこと。

私も仕事が終わるや否や、心配で大急ぎで帰宅。

娘、特に変わった様子もなく、そして、なんと洗濯物を取り込んでくれていたのです。

そう言えば、途中雨が振ってました。

えぇ〜。1人で留守番した上、洗濯物を取り込む?

すごすぎる。

そう言えば、二年生のまとめに【できるようになったこと】のなかに『洗濯物を干す』というのがありました。

いやいやあなた、干したことないじゃない、とツッコミを入れてしまいましたが、

取り込んでくれたのを見て、感激しました。

 

次の次の日、またまた今度は午前授業。

見守りをしてくれる放課後教室に行くよう進めましたが、またしても留守番するとのこと。

まあ、先日の9時半帰宅よりはまだマシかと、その日も留守番。

この日は、風が強かった。

帰宅すると、娘やはり洗濯物を取り込んでくれていました。

『風が強かったから』とのこと。

 

過去に一回だけ、洗濯物を取り込んでくれていたことがありましたが、

二回連続洗濯物を取り込んでくれるって、すごーいと、またしても感動。

 

その翌々日普通授業。2時間だけ留守番。

帰宅すると同じように洗濯物が取り込んでありました。

その日は、雨も風もなく穏やかな日。

何にもないのに、洗濯物を取り込んでいてくれていたのです。

いや〜、この何にもないのに洗濯物を取り込んでくれたって、偉すぎる〜。

 

普段家では手伝いなどは一切やらず、何かをお願いすれば、次女にも強要する長女。

私ももっぱら片付けをするよう言うばかりで、洗濯物のことなど一切口にしたことがないのに、

どう言う訳で、洗濯物のことを気にする様になったのか、不思議でなりません。

 

取り込んだ洗濯物はどうなっているかと言うと床にぐちゃぐちゃに置かれている始末ですが、

それでもしてくれないよりは、100倍嬉しい。

特に私は洗濯物の取り込みが面倒な人なので。笑

 

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